若草稲荷神社の猫のお守り|10月22日から「ずっと一緒御守り」などを頒布

授与・新着案内
2026年10月22日頒布開始。通常受付9:00〜12:00・13:00〜16:00。指輪守り・手まもりは毎月22日、体数限定。
宮城県登米市の若草稲荷神社は、10月22日から愛猫の毛を納める「ずっと一緒御守り」の頒布を案内しています。同日には肉球をかたどった指輪守り、若草にゃんず手まもりも登場します。
寺社のお守りと市販のモチーフ品の違いは、授与品と市販の縁起物の違いで整理しています。
日程・受付の案内
2026年10月22日頒布開始。通常受付9:00〜12:00・13:00〜16:00。指輪守り・手まもりは毎月22日、体数限定。
「ずっと一緒御守り」は猫型カプセルと肉球型レザーホルダーの2種類。納める毛は十分に洗浄・乾燥することをすすめています。
肉球指輪守りと手まもりは、毎月22日の体数限定授与。10月22日は神職不在ですが、留守番の方から受けられると、それぞれの公式投稿で案内されています。御朱印は書置き対応です。
通常の受付は9〜12時・13〜16時。来社前に公式の受付カレンダーをご確認ください。
初穂料、各品の残数、ずっと一緒御守りの当日受付詳細と郵送対応は未確認です。写真は猫のイメージで授与品実物ではありません。
公式情報
情報確認日:2026年10月19日
掲載:2026-10-19 / 情報確認:2026-10-19
眠る猫のイメージ。若草稲荷神社の猫や授与品実物ではありません。 / 写真:Kate Stone Matheson(Unsplash License)。表示時に縮小・トリミング(写真は記載ライセンスで利用)。